
店舗の看板、新商品のタイトル、ロゴマーク等で「和」「日本」らしさをより表現できる筆文字(毛筆)書。 書道家の書いた筆文字はコンピューターのフォントでは出せない奥深さがあり、顧客への訴求力が抜群。 あなたの店に、商品に、付加価値を生み出しイメージアップをはかります。



ご注文はとてもかんたん!どんな文字でも、どの書家が書いても一律料金¥29,000-(税別)。 面倒な書家別の指名料、文字数別の値段設定、ライセンスの使用制限、デザイン別途費用等は一切なし。
しかも、完成した作品を確認してからの購入できるので、途中で「書いてもらったら書風がイメージと違った」という場合でも、 書道家と直接やり取りをせずに、作風の違う人へ変更することができます。
もし知人の書道家の先生にお願いしていたら「イメージと違う」とは言いにくいもの。しかしこちらのパッケージなら、メールやお電話で気軽にお申し付けいただけます。


行書フォント、毛筆フォントでは表現できなかったり、ありきたりだったり・・・。しかし味わいのある手書き書道なら、お店や商品の訴求力が大幅にアップします。
![]() お酒にこだわったワンランク上の居酒屋に・・・ |
![]() 新しい料亭でも毛筆ロゴで老舗感を出せる |
![]() ボリューム・値ごろ感を、元気いっぱいの書で |
![]() こだわりのお客様こそ「文字」の良し悪しを見ている |

筆字題名の失敗でよく耳にするのが、「昔、お習字習ってた友人に、書いてもらう」パターン。
友達だからタダでいいよ!と言われて、断りにくくて、うっかり頼んだものの結局いまいちな仕上りに・・・というケースです。
しかし、味わいのある毛筆書タイトルは、デザイン力も大切で、単にお習字が上手な人の文字では出せない場合も多く、中途半端な文字でかかれた店名や商品名は、今後の売り上げにまで 影響を与える可能性もございます。

毛筆ロゴ/題字の作品が完成し、基本デザイン編集が終了したら、速やかに本データをお納めさせて頂きます。
データ形式は背景透過のPNG(ピング)形式と、拡大縮小が出来るベクターデータのAI(アドビイラストレーター)形式です。
例えば、いざ看板屋さんに看板の出力を頼む際には、原寸大のデータが必要になります。半紙に筆で書いたままでは使えず、
拡大してもぼやけるだけです。その場合、別途トレースや修正作業が必要となり、費用はそれだけで数万円に上がる事も。
「筆文字看板・ロゴパッケージ」なら、そのまま印刷会社に渡せるベクターデータに変換してお納めしますので、実際の出力の際の余計な手間も費用もかかりません。

完成した筆文字データの納品方法は、以下の2通りです。クレジットカード決済&メールで送付もしくは、CD-ROMをご自宅に配送&到着時に代金引換にてお支払いいただく方法です。

これまでご利用頂いたお客様を一部ご紹介いたします。データの使用方法など、ご相談に乗らせて頂きます。
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京都市 鷲二院様 毛筆データを板に彫って、刻字の看板にされました。 |
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大阪市 たなか様 和食のお店。ロゴ等に使用していただいています。 |
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京都府 某建設会社様 毛筆データをカッティングシートに印刷されました。 |

お問合せのみの方もこちらからどうぞ。この地点で料金は一切発生いたしません。
内容をご確認後、改めてスタッフより確認のご連絡を差し上げます。ご希望者にはメッセンジャーやLINEでのやりとり(作品の確認の際のデータのやりとり等)も可能です。お気軽にお申し付けください。